1. お薬手帳持参と、ジェネリック通知のダブルで医療費を削減
  2. 個人情報もレセプトも、保険者様から一切お預かりしない安心の運用



  1. 薬局待ち時間がゼロになる処方箋送信時のジェネリック差額通知で、薬購入前にジェネリックに誘導
  2. 保険者様は、持参すればそれだけで支払いが安くなる電子お薬手帳を推奨するだけ
  3. 効果測定を毎月実施。効果金額の一部を利用料に設定で保険者様の
    費用対効果リスクなし



<有識者様より>
お薬飲み合わせの確認、災害に備え常に携帯できる電子お薬手帳は、現代人の必須のアイテムです。加えて、薬局へのお薬手帳持参とジェネリック選択が簡単にできるので、お財布にも優しいです。健保にも被保険者にも役立つサービス。目の付け所に脱帽です。
(株式会社開業保健師 代表取締役 村田陽子氏)

<保険者様より>
これまで郵送通知でジェネリックの差額通知をしてきたが、費用対効果が把握しきれないでいたのでこれは良い。(保険者A様)
これなら費用のリスクもない。採用しない理由がもうないですね。(保険者B様)
これまでジェネリックは手付かずだったので実施が必要。こういう方法の時代ですよね。(保険者C様)





販売代理店








<これまで>
通知対象が限定的、数ヶ月後
の郵送で、効果も不明

費用と機微な情報の問題で全員には通知できない。 捨てずに見てもらえても、次回の参考になりにくい。
koremade




<これから>
限定不要で、被扶養者含め全員に、最も効果的な薬購入前に都度自動通知

スマホのお薬手帳で、子供も登録で被扶養者全員を対象。処方せんを手元に持つ本人以外が見ることはなく安心して通知。都度、その処方せんで薬購入前に通知。効果も毎月測定。
korekara










<なぜ今、COMPASS/コンパスが必要なのか、その意義は?>
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<電子お薬手帳を介したリアルタイムのジェネリック差額通知とは?>

◾️電子お薬手帳の「処方箋事前送信」機能で・・

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◾️COMPASS/コンパス の導入で、薬局に行く前に・・

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<効果実績例>

すでにジェネリック普及率の高い保険者様でも、それをさらに押し上げる効果をあげています。
ジェネリック促進と合わせ、お薬手帳の持参により、ダブルで、その場で、直接的に削減しています。

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<保険者様に必要なことは?>

たった、2つだけです。
手間のかかるシステム導入も不要。

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「お薬手帳を持参しない」ことで発生している支払い金額をご存知ですか? シミュレーションをしてみる








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<COMPASS/コンパスは複数の電子お薬手帳に対応しています>

例えば、こんな薬局をはじめ全国で使えます。

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COMPASS/コンパス対応
電子お薬手帳アプリは
すべてこちらから(クリックでも
ダウンロードサイトが開きます)








1分でわかる
< ヘルスケア手帳で変わるスマートライフ >








ジェネリック(後発医薬品)情報でお得に!

ジェネリックに置き換えたら、どれくらい安くなるかの情報が瞬時に表示されます。
情報は、1)薬局に行く前に、処方せん送信で、処方せんを読み込んだとき、
2)薬局でもらったお薬の情報を、お薬手帳に記録するとき、の2回で表示!

<1)の時のアプリでの手順は以下のようになります>
処方せんを写真で撮って(必要ならQRコードも読み込み)、
置き換え可能なジェネリックがあれば表示されるので、
確認して、変更するならチェックするだけ。
写真と変更の意思が一緒に薬局に送られます。








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ヘルスケア手帳の処方箋送信が利用可能な
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薬局一覧はこちら
















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保険者様以外の方のアクセスはご遠慮ください。 効果測定方法について



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